「モーターホームの旅」専門旅行会社 社長の日記

アメリカ・カナダ(アラスカも)での「レンタルキャンピングカーの旅」を、もっと皆さんに楽しんでいただこうと専門旅行会社を興した社長の格闘日記 

今話題の“バンライフ”を誰でも気軽に楽しむことができるCarstay(カーステイ)経由でご依頼をいただいたご夫妻と、アメリカ製モーターホーム(キャンピングカー)を停めているドリームアイランド千葉で機器類の説明を実施しました。

日本全国のキャンピングカーのレンタカー・カーシェア・RVパーク含む車中泊スポット・観光体験アクティビティを初心者でもかんたんに予約出来る、今話題の“バンライフ”を誰でも気軽に楽しむことができるCarstay(カーステイ)経由でご依頼をいただいたご夫妻と、アメリカ製モーターホーム(キャンピングカー)を停めているドリームアイランド千葉で機器類の説明を実施しました。

日頃イベントや業界での打ち合わせ等でご縁のあったCarstay(カーステイ)が展開するバンシェアに、昨年から登録をしており、実はこれまでにも数組のお客様が楽しまれていらっしゃいます。

▼今回、オーダーをいただいたお客様はご夫妻。奥さまのおばあちゃんと3名でモーターホームの旅を楽しまれます。
f:id:Traveldepot:20210414095016j:plain

これまでは、こういったご自身で運転されるプランはトラベルデポのプランとして提供しておりましたが、万が一、ぶつけてしまった時等の保険がトラベルデポで加入している任意保険を使った場合、翌年から保険料がアップしてしまったりとリスクも高く、また、Carstay(カーステイ)の場合には、ご予約前に利用予定日時を入れると保険料含めた金額が表示され分かりやすいため、今後は直接お問い合わせのあったお客様にもCarstay(カーステイ)経由での予約をご案内していきたいと思います

▼Carstay(カーステイ)で紹介されているこのモーターホーム(B.C.ヴァーノン)紹介ページ
https://carstay.jp/ja/cars/5eb21c832677f20027093b70f:id:Traveldepot:20210414095100j:plain

ドリームアイランド千葉での発着の場合には、モーターホームを置いてあるスペースに自家用車も無料で停めておくことができます。また、海浜幕張駅等、ご希望の駅での集合、解散も可能です。

▼これまで楽しまれたお客様はこのブログでご紹介しております。
https://motor-home.hatenablog.com/entry/200628f:id:Traveldepot:20210414095224j:plain
他にも魅力的なキャンピングカー、バンも多く掲載されておりますので、是非、一度Carstay(カーステイ)を利用したバンライフ体験を日本国内で満喫していただけたらと思います。

▼Carstay(カーステイ)トップページ(無料アプリもあります)
https://carstay.jp/ja
f:id:Traveldepot:20210414095322j:plain

グランドサークル モーターホーム(キャンピングカー)の旅を楽しまれたお客様が、今夏のオープンに向けて、福島県の磐梯山のふもとにアメリカンスタイルのRVパークを造っていらっしゃいます!

2年半前、友人達とトラベルデポのアレンジでグランドサークル モーターホーム(キャンピングカー)の旅を楽しまれたお客様(荒井様)が、今夏のオープンに向けて、福島県磐梯山のふもとにアメリカンスタイルのRVパークを造っていらっしゃいます!f:id:Traveldepot:20210410145442j:plain

f:id:Traveldepot:20210410145502j:plain

実は、このモーターホームの旅の前にも、お子さんの病気をきっかけに会社の一部を社員に売り、家族5人でアメリカ横断モーターホーム(キャンピングカー)の旅を敢行しており、もう一度、チャレンジしたい!と2度めのモーターホームの旅でした。

▼2年半前当時のお客様(荒井様)作成、グランドサークル モーターホーム(キャンピングカー)の旅のブログ(こちらから見て右端の男性が荒井様です)
https://ameblo.jp/kokorotokoro213/entry-12417162687.htmlf:id:Traveldepot:20210410145604j:plain★この旅のご感想をお聞きした時も語っていらした抱いていた夢を実現されました!
■本格的なアメリカ式RVパークを日本の人たちに広めたい!
■キャンピングカーやトレーラーハウスやバンライフの人たちが 【アウトドア旅×くるま】を最高に楽しめる場所を作りたい!

▼現在、クラウドファンディングでも魅力ある支援を提供するかたちで展開しており、すでに目標金額には到達しております。(RVパークの詳細についても紹介しております。)
https://camp-fire.jp/projects/view/208251?fbclid=IwAR2UO-BpY6IQxihqv9zCNLGuOvM0QRJR-z_TkHlC-AM9P09x8zHL4PytsJMf:id:Traveldepot:20210410145817j:plain▼実は、トラベルデポもが協賛企業として参加させていただいております。荒井様作成ブログでもご紹介いただきました。
https://ameblo.jp/kokorotokoro213/entry-12666170392.html

これまでにも、トラベルデポとB.C.ヴァーノンのオーナーさん達を中心としたTAS(Trail Adventure Spirits)との共同開催イベント『アメリカン・ナイト』の会場として、昨年10月に利用させていただいたキャンプ場のオーナーさんも、アメリカ横断モーターホームの旅を敢行されたお客様で、他にもこれまで4回、さまざまなメンバー構成でアメリカモーターホームの旅を楽しまれたお客様も、その後、鳥取でキャンプ場を経営していらっしゃいます。

▼『アメリカン・ナイト』紹介ブログ
https://motor-home.hatenablog.com/entry/201103
f:id:Traveldepot:20210410145957j:plain皆さんの積極的な行動力には本当刺激を受けております。RVパーク場、キャンプ場の繁栄、応援しております。

先週末、今年10月にアメリカ横断モーターホーム(キャンピングカー)の旅を敢行予定のご夫妻と”体験試乗”を実施しました!

先週末、トラベルデポのお膝元、幕張メッセで開催された『ジャパンキャンピングカーショー』に来場される前に実施しました。 こちらのご夫妻の他に2組の友人ご夫妻、そのお子さんと合計7名でロサンゼルスからニューヨークまで、25泊26日でのアメリカ横断モーターホーム(キャンピングカー)の旅を敢行予定でいらっしゃいます。f:id:Traveldepot:20210406135517j:plain

ご夫妻からは、『今回の検討にあたり、インターネットでもいろいろ調べてましたが、実際にアメリカ製モーターホームを見て、運転して、機器類等の説明を受けることもできてイメージが沸いてきました!今から楽しみです!』と喜んでいただいけたのは嬉しいですね。

アメリカ製キャンピングカー(モーターホーム)』 国内体験試乗ページでもこれまでのお客様の様子をご紹介しております。
http://motor-home.net/price/campaign/trial.htmlf:id:Traveldepot:20210406135604j:plain

ちなみに、一部のアメリカやカナダのモーターホームレンタル会社より、『今後のレンタル手続きはオンラインチェックインになり、レンタル日当日も非接触でレンタル会社からのスタッフもなく、動画(もちろん英語)での説明のみとなります。』といったインフォメーションも届いております。昨年、かなりの規模のレイオフもしているのでレンタル会社各社ともスタッフが少ない状況で、他のレンタル会社でも手続きが簡素化されてしまっているのが現状です。

逆にトラベルデポの現地サポート(現地日本人スタッフによるレンタル手続き時のサポートや機器類の説明、現地サポート責任者の姫さんこと姫野による24時間電話サポートの価値がこれまで以上に高まってきますね。

▼トラベルデポにしかできない現地サポート体制ページ
顔の見えるチームによる万全なサポート体制で、実績No.1のアメリカ・カナダ モーターホームの旅のアレンジ&現地サポートをしております。)
http://motor-home.net/prepare/support.htmlf:id:Traveldepot:20210406135744j:plain

今のところ、日本帰国後の隔離制限がなく海外渡航が可能になる流れとして想定されているのは、ワクチン接種証明(ワクチンパスポート等)による両国間(今回で言えば日本⇔アメリカ合衆国)との相互間による渡航許可になることで実現できる流れです。

アメリカ国内では5月頃にはほぼ全員のワクチン接種が終わるので、遅くてもオリンピック、パラリンピックが終わる9月頃には希望者にはワクチン接種ができて、両国間の渡航できる流れになって欲しいですね!他にも、すでに9月にアメリカ横断モーターホーム(キャンピングカー)の旅へご出発予定のお客様(2組)も決定しているので、本当、渡航可能になって欲しいですね。

なお、コロナ関連でのキャンセルは柔軟に対応しておりますので、ご検討中のお客様は、お気軽にお問い合わせをいただけたらと思います。

先週末、アメリカに赴任中の日本人ファミリーのお客様2組が、ラスベガス発着でのグランドサークル モーターホーム(キャンピングカー)の旅に出発しました!

先週末、アメリカに赴任中の日本人ファミリーのお客様2組が、ラスベガス発着でのグランドサークル モーターホーム(キャンピングカー)の旅に出発しました!

1組めのファミリーは、『コロナも落ち着いてきたので、そろそろどこかへ行きたいね!』といろいろ調べていたところ、お子さん同士が同級生で、以前、トラベルデポのアレンジでモーターホーム(キャンピングカー)の旅を楽しまれたご主人から、トラベルデポのプランニング&サポート体制の良さを教えてもらい、『それは安心だね!』とプランニング依頼をいただきました。

これまでにも、アメリカ赴任中のファミリーでは、今回と同じようにお子さん同士の繋がりでモーターホ-ム(キャンピングカー)の旅を知って楽しまれたお客様も多くいらっしゃるので、こういったご縁、嬉しいですね。有難うございます!f:id:Traveldepot:20210407080016j:plain

2組めのファミリーは、当初、昨年の夏休み時期にトラベルデポのアレンジで今回と同じラスベガス発着でのグランドサークル モーターホームの旅を計画されていらっしゃったのですが、コロナの影響で断念されることになり、今回、リベンジで楽しまれます。

グランドサークルの旅、今年はグランドキャニオンやモニュメントバレー等のエリアでは、まだまだ早朝には気温がマイナスになる中、すでにお勧めの人気RVパークは空きがなく、なかなか手配できない中、トラベルデポのオンリーワンサービスの一つでもある“RVパーク代行予約”で完璧に手配できました。また、RVパークでの凍結防止の過ごし方についても詳しくご説明させていただきました。

あわせて、コロナの影響でまだオープンしていないエリアやシャトルバスの運行状況等も、コロナ前に行かれたかたが発信されているブログでは参考にならないことも多いため、トラベルデポでは、常に最新情報を入手しフィードバックをして出発を迎えました。

もともと、モーターホームの旅の情報は、あくまでそのお客様自身での体験に基づくものですので、トラベルデポの場合には、多くのお客様のプランニングをしている中、モーターホームの旅を終えた後も必ずお電話でご感想をお聞きして、次のお客様のプランニングに役立てていますので、特にコロナ過の中では、こういったサービスは必須ではないか?と私自身がお客様だとしても正直感じました。

トラベルデポでは、お勧めのRVパーク情報や、主要スポットの日の入り、日の出時刻、各スポットを繋いだGoogle MAP、各種情報を記載したExcel版「ご日程表」を作成し、LINE、Skype、Zoom等を使ってアメリカ赴任中のお客様と打ち合わせを重ねながら、一緒にモーターホームの旅を創っております。f:id:Traveldepot:20210331101815j:plain

f:id:Traveldepot:20210331101833j:plain

最新情報を基に、ファミリーでアメリカ赴任中の素敵な想い出を創られてきてください!

▼トラベルデポがお客様に選ばれる理由★7つの安心ポイント★紹介ページ
(その他のオンリーワンの取り組みについても紹介しております。)
http://motor-home.net/plan/relief.html

f:id:Traveldepot:20210331101923j:plain

現在、アメリカ赴任中のファミリーから、春~夏に向けてのモーターホームのお問い合わせが増えてきております。日本国内同様、アメリカでも国内でのモーターホームレンタルに人気が出てきております。また、モーターホームレンタル代金も予約状況により毎週変動しており、RVパークや各種施設も例年以上に早く混んできておりますので、お早めにご検討されることをお勧めいたします。

▼お問い合わせページ
(海外在住のお客様には、事前に打ち合わせ日時の調整をした上で、LINE 、Skype等にお電話させていただきますので、LINE、SkypeのIDも備考欄にご記入いただけると助かります
http://motor-home.net/flow/information.html

3/26(金)より日本全国で公開された、アメリカ モーターホームの旅の途中でも多く見かけるRVパークのもう一つの顔が垣間見れる映画『ノマドランド』を、早速、観てきました。

3/26(金)より日本全国で公開された、アメリカ モーターホームの旅の途中でも多く見かけるRVパークのもう一つの顔が垣間見れる映画『ノマドランド』を、早速、観てきました。
f:id:Traveldepot:20210329173546j:plain
昨年11/29に発信したこの映画についての紹介ブログにも書いていたとおり、原作となった本『ノマド: 漂流する高齢労働者たち』NHKBS1で2019年の年末に放送されたドキュメンタリー「誰も知らないサンタクロース~ワークキャンパーたちの冬~」の内容自体は大きな違いはなかったのですが、これらの内容を映像に落とし込み、アカデミー賞受賞経験もあるフランシス・マクドーマンドの名演技で(もはやノマドの実物の人そのものでした)、現代のもう一つのアメリカ社会のリアルを提唱している名作でした。

f:id:Traveldepot:20210329173937j:plain

f:id:Traveldepot:20210329174000j:plain
ちなみに、キャンパーとして共演していた人達のほとんどが、実際にノマドライフをしている人達で、その数の多さをエンドロールの役名と実名が同じことで知り、これらの人達の演技(というか実生活)を通じ、よりリアルな現代のもう一つのアメリカを実感しました。

▼昨年11/29に発信したトラベルデポ作成、映画『ノマドランド』紹介ブログ
https://motor-home.hatenablog.com/entry/201129

また、実際の映画の舞台になった場所のロケーションイメージを知っておくと、いろいろな場所が舞台になっており、映画では地名のみの紹介で、その場所がどこにあるか分からないため、アメリカの広大を感じることができるかと思います。

原作本でも地名は確認でき、映画の中にでてくるAmazonの配送センターで期間従業員を募集しているサイトのURL等も紹介されてますので、原作本と照らし合わせながらご覧いただくと、よりこの映画の奥深さを知ることができるかと思います。

トラベルデポがプランニングをしているアメリカ モーターホームの旅では、こういった情景をなかなか見ることができませんが、場所によっては見ることができますので、もう一つのアメリカを見てみたい!といったお客様には、プランニングしていきたいと思います。

▼早速、Twitter(#ノマドランド)にもご覧いただいた多くの人の記事が投稿されてますので、参考にされてみてください。
https://twitter.com/search?q=%E3%83%8E%E3%83%9E%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&src=typed_query&f=live


今年は2月から4/25(日)に延期になって開催される映画の祭典、アカデミー賞でも主要6部門がノミネートされており、アカデミー賞の前哨戦と言われるゴールデン・グローブ賞では、主要部門の作品賞と監督賞(映画部門/クロエ・ジャオ監督)の2冠を受賞している映画『ノマドランド』。

f:id:Traveldepot:20210331150755j:plain
この映画を通じ、現代のもう一つのアメリカのリアルを実感されてみてください。

テスラのCybertruck(サイバー・トラック)をベースにした次世代のモーターホームをご紹介!

先日、テスラのCybertruck(サイバー・トラック)をベースにしたモーターホームの記事が紹介されてました。
f:id:Traveldepot:20210321092108j:plain次世代のモーターホームの主流になっていくのでしょうか。短かくても約7,000km近いアメリカ横断モーターホーム(キャンピングカー)の旅の新しいスタイルになっていくのか?どのレンタル会社が最初に取り組むかも楽しみです。

▼紹介記事
https://electrek.co/2021/03/11/tesla-cybertruck-electric-pickup-power-camper-elon-musk/

f:id:Traveldepot:20210321092209j:plain

f:id:Traveldepot:20210321092351j:plain

★上記記事の要約★
Elon Muskは、TeslaCybertruckの所有者が電動ピックアップトラックでキャンピングカーに動力を供給することができることを確認しました。

サイバートラックを発表したとき、テスラは最大500マイルの航続距離と最大14,000ポンドの牽引能力を含むいくつかの印象的な仕様を発表しました。ほぼ無限の質量を引っ張る能力と14,000ポンドを超える牽引能力を備えたサイバートラックは、ほとんどすべての極端な状況で簡単に機能します。

この種の容量により、Tesla Cybertruckは、テールパイプでの排出量がゼロのさまざまなトレーラーやキャンピングカーを牽引できるようになります。これは、Cybertruckが背面の電源コンセントの上に双方向の充電容量を持つ可能性があることを意味します。これらの電源コンセントはすでにキャンプの状況に役立つと見なされており、テスラはすでにサイバートラックのキャンピングカー構成を発表していますが、フルサイズのキャンピングカーのようなより大きな状況ではより多くの電力が必要になります。

キャンピングカーに配備可能なソーラーシステムと組み合わせると、誰かがサイバートラックでオフグリッドキャンプに行くことができるように設定することができます。

マスクは、テスラが「サイバートラックの病気のアタッチメント」を計画していると言い、自動車メーカーは独自のトレーラーを備えた電動ピックアップトラックのこのレンダリングをリリースしましたが、キャンピングカーのようには見えませんでした。移動と生活の両方に電動ピックアップトラックの大型バッテリーパックを使用して、サイバートラックとキャンピングカーで旅行する可能性に多くの人々が興奮しました。

今日のTwitterで、テスラのCEOであるElon Muskは、Cybertruckがキャンピングカーに動力を供給する能力を備えていることを確認しました。

アメリカ モーターホーム(キャンピングカー)の旅でも多くのお客様が楽しまれている、カリフォルニアにあるディズニーランド・リゾートが4/1(木)に再オープンする旨の見通しが発表になりました!

昨年3月からずっとクローズしていたロサンゼルス近郊アナハイムにあるディズニーランド・リゾートが、4/1(木)に再オープンする旨の見通しが発表になりました。 カリフォルニア州内のテーマパークやスポーツ、コンサート会場への規制緩和に伴い、ディズニーランドも再オープンの見通しとは嬉しいですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6a6b739c9c07e961757ebc034764779a34d79edf:id:Traveldepot:20210309094655j:plain

▼ただし、ディズニーランド・リゾートの公式ページではまだ正式に発表されておらず、下記カレンダーページによると3/7(日)からDowntown Disney(イクスピアリのようなエリア)のみオープンされる旨が発表されてました。
https://disneyland.disney.go.com/calendars/month/
 

f:id:Traveldepot:20210309094748j:plainトラベルデポでは、ロサンゼルス発着でレンタルされるお客様で、前後にロサンゼルスに1泊される場合には、ディズニーランド・リゾート近辺にあるRVパークに滞在していただき、ディズニーランド・リゾートを満喫されるアレンジもファミリーのお客様を中心に喜ばれていらっしゃいます。

ちなみに、ピーク時や週末には花火が21時30分から約15分間上がり、RVパークからご覧いただけるのが最高です。

▼この写真は、『Anaheim Harbor RV Park』からのショットです。日本で例えると舞浜駅の逆サイドの住宅街あたりにあります。
https://www.anaheimharborrvpark.com/f:id:Traveldepot:20210309095518j:plain
ニューヨークでも映画館やブロードウェイのミュージカルの再オープンの発表があったりと規制緩和に向かっている中、アメリカ赴任中のファミリーからの夏休みのモーターホーム(キャンピングカー)の旅のお問い合わせも増えてきました。


是非、モーターホーム(キャンピングカー)の旅でアメリカ赴任中の一番の想い出を創っていただきたいですね。

★2021年3月18日追記★
ディズニーランド・リゾートより、4/30(金)から再オープンするとの発表がありました。カリフォルニアでは、先週から映画館もオープンになっております。徐々に収束に向けて動いていますね!
https://news.yahoo.co.jp/articles/50dc725a06cb76bcb117fe2242910c22654ad98b